2012年5月27日 (日)

宮古視察調査資料2

  これから見ると宮古の瓦礫は、最大で135bq/kgだそうです。

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さらに資料が続きます。

宮古視察調査資料1

この地図の埠頭の事務所に行く。

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現状について説明を受ける。

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瓦礫の作業工程について説明を受ける。

工程における瓦礫の検査内容についても説明を受ける。

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たくさんの資料や写真報告等があるので分けてブログに載せます。

2012年5月26日 (土)

問題発言!

放射能問題に取り組んでいるまじめな人まで、これでは疑われてします。

とうとう庭山議員は、放射脳に汚染されてしまったのか?

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5月26日 桐生タイムスより

さすがにこれは、酷すぎる。

桐生市に住んでいる人たちは、国の指定で放射能除染地区であり、汚染地帯であるのは事実だが、献血は関係ない。

これを同じにするのは、おかしい。

庭山議員は、懲罰を受けなければいけない。

私は、私の信念で放射能問題に取り組んでいる!

誰とも徒党を組む気はない。

誰にも影響されない。

私は私。私の理念・信念は他人に動かされない。

だから私は、狼。群れを成さなければ出来ない羊や飼い犬とは違う。

宮古の報告は、今日の夜に書きます。

今朝の瓦礫のことも今晩書きます。

ただ、今回の試験焼却の瓦礫を検証することが目的である。

ただ違法行為をして反対運動して検証に参加させてもらえない。

これでは、何しに来たのか?

幼稚園児の駄々っ子が道でいやいやをしているようで、あきれ果てた。

外国のデモは、確り主張するが違法はしない。

問題定義して、デモして終わるべきである。

今日のは、幼稚園児のようでみっともない反対運動であった。

ただやればよいものではない。

もう少し頭を使い、行動すべきであった。

最後に、私を裏切り者と叫んでいたお馬鹿さん。

私は貴方の群れの指導者でない。裏切ってもいませんよ。

私は、私の信念でやっていること、今日は検証しどのように今後すべきなのか考えるのに、検証も出来ないのでは無駄な運動。

私は、群れでは行動していない。

私に、牙をむけば私も狼ですので、牙をむきますよ。

裏切っていない者に裏切り者とは、名誉毀損です!

これからも私の信念で取り組みます!

昨日の庭山議員の事件!

庭山由紀@niwayamayuki 

献血の車が止まっているけど、放射能汚染地域に住む人の血って、ほしいですか?

これは酷い!

放射能問題と献血は違う!

このような狂った議員がいるから、真摯に放射能問題を取り込もうとしている人たちに迷惑だ。

これは、庭山議員がおこした問題です。

庭山議員に直接文句を言ってください。

桐生市や桐生市議会事務局は、関係ありません。

仕事に支障が出ますのでやめてください。

文句は、庭山議員に直接言ってください。

私も献血したいが、献血させてもらえない。

英国に3年住んでいたので、狂牛病の恐れがあるので献血が出来ません。

献血と放射能汚染地帯は関係ありません。

桐生市も桐生市議会事務局も関係ありません。

電話しないでください。

庭山議員に直接連絡してください!

2012年5月25日 (金)

今日は大変疲れています!

宮古などのことは明日報告します。

明日の朝試験焼却の瓦礫受け入れのコンテナが着きます。明日新里清掃センターに行くので早く寝ます。

無事帰ってきました。

疲れて体がぼろぼろです。

2012年5月24日 (木)

これを見てガッカリ!

このようなものが議会から送られてきた。

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監視委員会が視察報告書が出る前に、安全と判断している。

何も審議していないで、結論を出している。

これから見ると、宮古で監視委員会は接待されたとしかいえない。

事実話しているのは、空間線量のことだけ。

瓦礫のベクレル数すら検査しないで見切り発車している。

これって市民の皆さん来るっているとしか思えません。どう思いますか?

放射能汚染瓦礫は、コンテナでトラックで朝8時前に到着しています。

8時半はまやかしです。

2012年5月23日 (水)

本日自民党県連から圧力がかかる!

自民党は瓦礫受け入れ賛成なのだから、自民党第五支部での瓦礫受け入れ反対はやめてほしい。

放射能ムラからの圧力が始まった。

どーんとこい!

西牧ひでのりを育てる会で街頭を行うからいいですよ。

私は、自民党だけが政治団体登録しているのではない。

西牧ひでのりを育てる会もあるもんね。

市民の命と安全を守るのが私の仕事!

放射能ムラには屈しません。

監視委員会市民のために調査それとも親睦ご旅行?

公費を使い、桐生市のバスも使い、日当まで頂き何をしてきたのか監視委員会!

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5月22日の桐生タイムス

この新聞記事で監視委員会は、何をしているのか?

まず赤岩委員長や森山副委員長の非常識さが暴露された。

監視委員会は、桐生市の命を受けて放射能汚染瓦礫について監視しなくてはならない。

桐生市と相反して監視する役である。

その監視役が、監視される桐生市と一緒にご旅行し、親睦を深めたのでは監視でなく馴れ合いの委員会と言われても仕方ない。

監視委員会であるならば、桐生市とは離れ独自に調査研修し監視しなければならない。

これを見ただけでも監視委員会でなく賛成委員会と言うことが明確に判断できる。

赤岩氏は群馬大学の教授なのでもう少し、市民目線で監視してくれるのか期待したが、期待倒れで役立たずと言うことが判明した。

これが群馬大学の教授であると言うことは、群馬大学の質がいかに低いのか判る。

桐生市として群馬大学工学部の支援はもったいないと感じる。

同じ群馬大学でも元教授の五十嵐先生は、放射能の危険性を一生懸命市民に伝えている。

同じ群馬大学の教授でもこれほど質に違いがあるのか、月と鼈である。

この記事から、ただのおのぼりさん旅行のようでしたね。

もともと監視でなく賛成委員会ですからね。

放射能汚染瓦礫で今後問題があれば監視委員会が責任を問われると言うことである。

末代まで監視委員会は、責任を負うのである。

参加した人すべてが視察報告書を書くことになっているそうです。

八木副市長の報告書を是非読んで見たいですね。

木嶋放射線対策室長は、庭山さんの攻撃で体調不良を起こし、参加しなかったそうです。

報告書を楽しみにしましょう!

放射能汚染地帯の黒保根の問題!

今でも放射線量が高いため、利平茶屋と花見が原キャンプ場が空間線量0.23マイクロシーベルトを越える値である。

7月に何とか開園するために放射能の除染を行うそうです。

詳しい内容は、まだわかりませんが、バンガローの周りとキャンプサイトの周りだけ除染するようです。

その他の地域は、あまりいじらないみたいです。

本当に除染出来るのか心配です。

除染は出来ないので、放射能の低減をするそうです。

この内容では、子供連れで行くのはやめたほうが良いです。

こんな所にも放射能の影響が!

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